2008年03月08日

映画

「受験のシンデレラ」という作品と「パラノドパーク」の2作品を観る。2作品とも自分のラジオ番組で紹介する作品なのだが、仕事を抜きにしても、しっかり作り手の熱意と作家の個性が凝縮された映画でした。「受験のシンデレラ」は特に新人監督の作品ですが、異色のキャリアの持ち主です。皆さん、興味のある方は必見。ほんとにいい作品でした。出演している豊原功補さん、最高です。
話は変わりますが、バスでの移動が最近好きだと書きましたが、あの目線の高さが心地よいかと、、、、それを伝えたく。
あと駅構内の急なエスカレーターも別の意味で心地良いかと、、、
視線のやり場に注意です。あまり短すぎるのも困ります。
隠すことは意識してることであって、、、
目があっても予想内の反応を、、、
視線の先に起こる出来事を予想するのは難しいことで、、、、
風が吹くのも予想し難く。
まぁ、、明日も明日の風が吹くとうことで。
posted by 英雄 at 02:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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